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2010-09-28 Tue
ノベル:小説。
↓思い切って飲んでみた。↓

ホットケーキてw

うん。いけるよ意外と・・・・。・・・・。

さて、俺の友人が貸してくれると言いながらなかなか貸してくれない・・・。
PSP版「かまいたちの夜」
それをしたくてたまらない季節なのに、貸してくれないので・・・。

TRICK×LOGIC Season1TRICK×LOGIC Season1
(2010/07/22)
Sony PSP

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「トリックロジック」
いてもたってもいられず、買ってみた。
小説を読んで、推理していくのだが・・・・。
綾辻行人×有栖川有栖の書き下ろしノベルが中に入ってる!!!!
最高。
俺はこの二人が送る番組「安楽椅子探偵の推理」が大好きだ。

*説明しよう!
「安楽椅子探偵の推理」とは、
1999年から放送年月日を飛び飛びに過去7回のみ放送された、
賞金の用意された推理番組である。
1回分は「問題編」と「回答編」がツインになっている。
挑戦者は「問題編」が放送されて次の「回答編」が放送されるまでの一週間のうちに、
推理を予測して番組に投稿する。
中で最も原作者二人の筋書きに近い形で、
克つ二人が「エレガント」だと認めた一名の名探偵に、
賞金百万円が贈与される。
犯人の名前だけ当てても駄目、
トリックのみを見破っても駄目、
犯人の動機だけを推測しても駄目。
殺害方法からアリバイ工作のカラクリまで、
ありとあらゆる「問題編」の中に散りばめられた「伏線」を踏みながら、
録画してじっくり考えるのである。
放送年月日はいつも不明で、
だいたい1ヶ月前とかに突如テレビ欄に現れる。
新たな第8回は不景気のせいか、
はたまた息を顰めているのか、
2008年8月の第7回を境に予告の姿を一切見せない。
いつもテレビ欄で俺が一番に見張る番組。

そんなこんなで、ミステリファンは買って損無しかと思われる。

本当は、

雨格子の館 PORTABLE 一柳和、最初の受難雨格子の館 PORTABLE 一柳和、最初の受難
(2009/09/17)
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「雨格子の館」がプレイしてみたかった。
が・・・・・・売り切れで・・・・。
それにこれ、何となく廉価版で売り出されそうな匂いがプンプンすんだよな・・・。
もう少し待とうと思う。

そしてそれを言いだすと、

銃声とダイヤモンド銃声とダイヤモンド
(2009/06/18)
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「銃声とダイヤモンド」
これも気になるし・・・・・・。

シャドウ オブ メモリーズシャドウ オブ メモリーズ
(2009/10/01)
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「シャドウオブメモリーズ」
これも気になるんだよな・・・・・。

まぁ、そのうち買ってプレイするんだろうが・・・・。
俺は、
夏と秋の夜長をミステリーやホラーの読みもの無しでは生きていけない生き物だからな。

妹が隣でポケモンホワイトに白熱してて当てられた。
・・・・とも言う。

最近はモンハン2ndGで、
祖龍さん狩りに連れてってくれる人ともそうそう会わずに寂しいばかり。
なんであいつ、アイルー村にハマったんだ・・・。orz

最後に、
俺は例えPSP版であっても、塊魂で酔う自信があるぞ!
とだけ言っておく。

クロヒョウ・龍が如くがどうしたってーの・・・。
たまには、DSも構ってやれよ・・・!
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2010-09-20 Mon
苛立つ:思い通りに行かないで、落ち着かなくなる。
ほうほう、こっちが「苛立つ」・・・・・。
今回書きたい内容に向いてるな。うん。

はい、ここからちょい「苛立つ」まーす!(日本語変)

読みたくなけりゃあ、回れ右!

苛立つ:思い通りに行かないで、落ち着かなくなる。の続きを読む
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2010-09-20 Mon
苛立ち:神経の高ぶり。
すげぇ・・・初めて知った・・・。
「苛立ち」って、
イライラとかムカムカとか嫌な感情だけを指す言葉じゃないんだ。

じゃあ・・・。

例)
実は以前挙げた「スピーチ」の日記は、
私が高校時代に没にしたスピーチ原稿です。
学校で、
聞く前に「対して聞く気も無い」的な発言をしたごまだれが、
「聞いてて恥ずかしかったよ」と感想を漏らした位恥ずかしい原稿です。
そりゃ、もし私が現役だったら私だって死んでも読まない原稿さ。
BUT!私にしてみればもう5年以上も前の原稿よ。
今なら読めるだろうと思ったけど、いや、読んだけど。
時間は名医ね・・・これを読む日が来るとはまぁ・・・・。
感慨深いを通り越してやっぱり恥ずかしいね。
てかんなこんなでちゃっかり聞いて感想までくれるまだれ大好きだぁぁぁ!
と、私は苛立ちを覚えた。

これでも意味はおk????
OH!日本語てムズカシヨーwwww

自分でだってまさか、
高校時代の私とか話に持ち出してスピーチするなんて思わないジャン!
大親友いてこその3年間だったけど、
それが無けりゃほぼ何も無い3年間だったジャン!
何も無い方が在る意味幸せだった?とか色々考えるジャン!

苛立ちを覚えるわ~MAJIで。wwww
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2010-09-07 Tue
スピーチ:改まった会合の席上などでする演説。
どうしよう。
明日、クラスで一人一人が順番で行っているスピーチが回ってくる。

いつも色々と考える。
どうしたら、人前で上手く喋る事が出来るだろう?
それも大勢の人前で。

単純な答えは出ている。
「自分が話したい事」について、話せばいい。
話せばいい・・・のだけども・・・・。

過去の事、学校の事、家での事、最近知った事、趣味の事・・・。

何を話すかは多々思い至るので、頭を巡らせる。
例えば、こう言うのはどうだろう?

「最近自分の本棚の整理をしました。
 個人の本棚とは、結構個性が出て見えるものです。
 私の本棚に並んでる本は、
 端から「完全自殺マニュアル」、「死因辞典」、「美しき拷問の本」、
 「墓地を見下ろす家」等を初めとするホラー小説揃いで・・・。」

そんな出だしから、
想像の中でスピーチする私は、それらの本について話し出す。

けど、途中で、
(いや、待て、でも何かが違う!)
そう考えて、想像の中でスピーチする私を私は何度も掻き消す。
また、別の話をさせては掻き消す。
繰り返す。

何か違う。
何が違うのか。

毎度毎度色々考えて、出る結論は同じ。
結局、私には「紹介したい自己が見当たらない」。
スピーチとは、常にどんな出来事を語っても多少なりとも「自己紹介」を必ず含んでいる。
果たして、今までの私に「紹介したい自己」などあっただろうか?
いや、無い。

何かに興味があって、
誰の前でも臆する事無く語る事が出来る人はうるさい。
けど、とても魅力的に思う。
そして、そう言う人がスピーチする度に、
(私にも、沢山の人でも前にして熱く語れる何かが一つでもあればいいのに。)
いつもそう思う。

そして今考え付いたのだけども、
確か学校でのスピーチは原稿の持ち込みもOKだったので、
私は明日この日記をそのそっくりまま読もうと思う。

多分、これが私の自己紹介に「全然なってない!」って事は無いと思うし、
多分、皆の前でこれを読んだら、
その瞬間からこれは「スピーチ」になるのではないだろうか。

スピーチに悩んだ結果の「スピーチ前日の日記を読む」と言うスピーチ。
私としてはこう言う体験も、面白いかな。
と思います。
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2010-09-01 Wed
悩み:精神的苦痛。
妹が学校の部活で友達の女子に自分の好みじゃないリボンのついたゴムで髪を結われ、
「可愛い~」
とか言われながらケータイの写メで盗撮されたらしい。
そしてその写真が部活動の全員にメール添付で回されたらしい。

高校と言えば、モラルなどナンセンスなガキの溜まり場、生徒の独壇場。
盗撮位は当然だ。
勿論、自分の頃にもそれ位はあったし、
実際、自分もされたこともある。

だが、昨今は誰でもブログやホームページを簡単に作成出来てしまう時代。
mixiなる物も登場したし、
GREEやモバゲー等ケータイから気軽にアクセスできる特徴を持つものもある。

妹の友人には、
タメのギャルに盗撮され、後にそう言った場所でその写真を公開された子もいると言う。

盗撮写メをネタに友達と笑い合うだけなら可愛いモノだ。
しかし、それを超えた行動を取られたら、どう対処すれば身を守れると言うのだろう?

やれ肖像権だの、やれ人権だの、ハッ、そんな物。
学校と言う閉鎖空間の中で、ネットと言う自由空間の中で、果たして通用すんのかね?
完全に取り締まれるんかね?

だから自分は、その状況を家で愚痴るくせに、
肝心な当時は友達に何も言えなかったらしい妹にこう言った。

いいか。
嫌だと感じたら怒って嫌だって、不当な扱いに対しては声に出して全力で抵抗しろ。
それが嫌だったり、出来なければその友達から離れることだ。
腹を割って話す気、話せる気が無いならそれまでなんだ。
いくら友達だって、舐められたら同じ友達でも関係や立場がガラッと変わるぞ。
それも年齢に差異の無いタメ同士は特に、だ。
いや、(舐められた)と思った瞬間からもう友達でも何でもない。
ダチってのは、互いに貶す所と尊敬し合う所があって初めてダチだ。
どっちか片方だけがその二点を思ってたって、成立しないんだ。
貶す所も、尊敬する所も、どっちか一つ互いに欠けてても、成立しない。
もしそうなら、そこに友情なんか無い。

簡単だが、重要な事だ。
「甘え」は許してもいいが、舐められるのだけは我慢してはいけない。
「親しき仲にも礼儀あり」を守れとまでは言わない。
何が甘えで、何が舐められていると言うのか、状況によっても変わる。
だけどな、それは自分が感じたありのままでいいんだ。
答えなんか無いんだから。



・・・・こんな話をしている最中、自分は高校時代を思い出した。

とても仲の良かった友達がいた。
その人はだんだん自分以外の人と仲良くなった。
それは仕方ないし、別に良い事だと思って気にしなかった。
いい友達だった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・自分を苛めてた人間の中に混じって、
体育の授業で転んで怪我をした俺を、
「うわ、こけてるし。キッショ~」
そいつらと一緒に笑って眺めてたのを見るまでは。

人間、朱に交われば紅くなる。
人を馬鹿にする様な人間と仲良くなれば、
人の話に聞く耳を持たない人間と仲良くなれば、
自己中な人間と仲良くなれば、
自ずと自分も気付かないうちにそうなる。
これも、仕方のない話だが。

俺はあの時ほど、
誰も助ける人がいない事と笑われる事に慣れてる自分に助けられた事は無かったよ。

自分にも、今回の妹にも言えるが、
「付き合う友達は選べ」。
これは身に浸みる格言だろうな。

それから数ヶ月後に、
一人で歩いてると体育館裏で複数人に囲まれてるその人を見たんだ。
楽しいって雰囲気ではなく、ピリピリ緊張した空気だった。
責められてるんだか、絡まれてるんだか。
その集団越しに目が合って、何か言いたそうな困り顔でこっちを見てた。


なぁ、究極の悪って、どう言うモノだと思う?
俺は思うんだ。
他から見てどんなに大罪でも、自分が「悪くない」と信じ切って働く悪事。
悪気が一切無い、無邪気な、だから凄くタチが悪い、悪事。
それが究極の悪。

そして人間は・・・・・・。
「自分は悪くない」と思っている事ならどんな事でも出来る。
そして、高確率でそれをやる。

実行に移す。


俺は近寄って行って、
「ざまぁwwwwww」
ってその人を笑ってその場を立ち去った。

去り際の、集団の笑い声が耳の中で反響した。

良い気味だ。
あの人が私にした事となんら大差無い。
違いと言えば、あの集団と私は仲良くなかっただけの話だ。
心底どうでもよかったし、全然自分は悪くないと思って嗤った。
究極の悪を感じた。

その後何があったのかは知らない。
翌日から学校にその人は来なかったから。
そして、今まで一度も会ってないから。
会いたいとも思わない。
顔も見たくない人間の一人だ。

もし今の俺があの場に居合わせたら、全力で止めに走るだろう。
笑いに行く俺を。
あの人を取り囲む集団を。
そして、叱るんだ自分を。
「今、お前がやろうとした事、やればお前もその人と同じイジメの加害者だ!!
 お前は何をしようとしてるのか、まるで分かってない!!!!
 自分の歴史に、自分で傷を作るんじゃない!!!!!」

・・・・丸くなっちまったモンだ。(笑)
その過去を変えて、最悪死んでもいいから早く出来ろタイムマシン。

だが、振り返って後悔しているかと言われればそうは言わない。
「目には目を、歯には歯を」を実行し、貫き通すコツはただ一つ。
ただひたむきに、後悔しない事だけだからだ。



・・・・凄く重い話になっちゃったね~。
じゃあ、最後に緩和剤を。
実はこの話、前半は本当で、後半はフィクション「混じり」。
まぁ、あくまでも「混じり」。(苦笑)


高校生活は、戦争だよ君。
でも、妹、お前もう来年卒業だろ?
卒業はな、いいぞ~。
「金輪際顔も見たくない。バイバ~イ!ノシ」
って、爽やかに笑って何の思い入れも無い校舎と言う名の牢獄を去れる最高の日だ。
よくも3年間もこんなトコに監禁しやがってと、
進学率で名を売ろうとするだけの先公に毒や唾吐いても逃げ切れる名誉在る日だ。
走りぬけろ!!
栄光は、目前だ!!!!!!!

え?
同窓会?
死んでも行きたくない!!!!(爆笑)
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2010-09-01 Wed
静か:気になるような音が聞こえてこなくて、落ち着いて生活が出来たり刺激が少なかったりする様子。
静かな所でしか読書は出来ない。
騒がしい休み時間に教室で読むなんて芸当は到底無理。
と言うか、知り合いの前で読書は出来ない。
漫画ならまだいいが、文章だと入り込んで読めないからだ。
言い換えると、場の雰囲気で文章の読解力や記憶力がグンと変わる。
歌も作詩も読書も何もかもにおいて、場所と雰囲気って凄く大事。

さて、
最近読んだ小説でも。

乙女の密告
芥川賞受賞と聞いて手に取った。
(直木賞のちいさなお家とどっちにするかちょっと迷った。)
ううん、何て言うかこの感じは・・・・。
蹴りたい背中以来の読感。
ケータイ小説が普及してる現代だからかやたらと・・・。
短文、「~である」調、体言止め等が目立っていた気がする。
密林でのレビューでは、
「乙女達が大学生と言う歳で「密告」を果たして真に受けるか?
 これは、中学生位の設定で丁度良かったのではないか?」
と言う意見が多数見受けられるが、「時代だなぁ」と感じるばかり。
敢えての大学生と言う古臭い感じがとても良い味出してると思うのは変かなぁ・・・。
あと「新しい自分は、忘れた向こうに居る」って考え、とても深かった。

恋のトビラ
好き、やっぱり好き。
今年、集英社は恋愛小説が熱かった。
石田衣良を初めとする作家5名によるオムニバス。
女性雑誌non-noに全て掲載され、どれも人気を集めた作品揃いの一冊。
文章としてそこまで難しくは無いし、とても読み易かった。
中でも、角田光代の「卒業旅行」は思い入れ深い。
実際の自分の卒業旅行の思い出と多々シンクロした部分があった。
他の4作も、読後どこかジーンと来たり、勇気が湧いてきそうだったり。
作家に描かれた主人公達の作中での「出会い」そして「別れ」。
それらは、彼女達にとっても、作家にとっても、素晴らしい宝物となる事だろう。
もちろん、私にとっても。

ハニー ビター ハニー
これも、集英社夏の100冊「ナツイチ!」から。
ケータイサイトからの出版で、短編集。
大体が、20代前半の女性二人と男一人の三角関係を描いた作品。
男がどの作でも、「浮気をしたけど、一切悪気が無い」スタンスに置かれている。
女もそれを薄々感じながら・・・・。
だけど、そこにはドロドロした雰囲気が一切無い潔さがある。
恋は辛くて苦い、でもそれ以上に甘くて楽しいんだって言う事を想わせる。
また、
女の子が好きそうなお菓子がキーワードとして一遍ずつの作中に登場する。
これも、タイトルとマッチしてて良い感じだと思った。
そのうち、同じ作者が書いたハッピーアイスクリームも読んでみたい。

雷の季節の終わりに
角川文庫と言えばやっぱホラーでしょ!!!
でも、今回は「ホラーファンタジー」ってジャンルに初挑戦!
実際は、ホラーよりも遥かにファンタジー色が強かった。
「風わいわい」、「神季」、「トバムネキ」。
読まないと何の事だかさっぱりな単語が一杯。
でも、読んでその世界を知ればとても楽しく読めた。
怖いシーンもあるが、どっちかと言えばグロ系。
同じ作者の作品、夜市も読んでみたい。

絵の無い絵本
同じく角川ではあるが、ホラーでは無い。
作者は海外作家。
文字通り絵が無いが、状況を想い浮かべると穏やかで和やかなお話ばかり。
この本の一部を読んで絵をつけて絵本にしたら、きっと可愛い絵本になる。

不埒なスペクトル
・・・・はい。
知ってる人は知っている。
知らない人は知らなくていい。
タイトルから想像し・・・なくていい。
表紙買いだったんだけど、久々にちょっとミスった。
でも、崎谷はるひと木原音瀬にハズレは無い!
それなりに楽しめたから良し。

そんな感じ。

あぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁあぁ。
夏が終わった・・・・。
さよなら学生最期の夏休みよ・・・・。

でも、悔いは無い。
沢山遊んだ・・・(とは言い難いけど!)多分、満喫した・・・。

明日からまた学校が始まる。
冬休みとか・・・・無いに等しいと覚悟せねば・・・。
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| 日々の雑念めいたその他もろもろハイパー |
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