-------- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 |
2010-01-04 Mon
食事:おなかがすくに従って、主食と副食物とを組み合わせて食べること。また、その食べ物。
新年、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ、
この微妙な感じのブログを草場の影から覗いてやって下さい・・・お願いします。

さて、早速本題に入るわけですが・・・。
新年最初から、「食事」と・・・・・そう来たか・・・。(笑)

えーと、食事は実は結構俺にとってコンプレックスであります。
俺は胃が小さいのか何なのかで、ほぼ腹が減らん体質なんですね。
特に顕著に出るのが、何かに夢中になった時。
何かに夢中になると、腹が減る?それ何?って状態にまでなる。
今までの最高は、ゲームに夢中になって3日3晩寝ず、食わずで母を心配させた時かな。
喉は乾くから飲みはするが、食うのは面倒くさい。

だって、
何かに夢中になってる時に何食ったって、味なんか対して感じないしな。
緊張してる時に何食っても味なんか分からないのとほぼ同じだよ。

でも、味覚障害って訳じゃない。

如何に同じ好物を目の前に出されたって、
テンションの上がり下がりによって味の感じ方に凄まじい差が出る。
周囲の雰囲気にも俺は飲まれやすいタイプなんで、
居酒屋で皆が旨そうにたくさん食べてれば自分もそう出来るし、
金額を調整するために自分が何か頼んで食わなければいけない時もそう出来る。
また、
一人で取る食事は、
どんなに「美味しい」と周囲が叫ぶ食べ物も不味くなり得る。

知ってるか?
食事が好きな人間は、料理・調理も上手いもんなんだ。
腹が減って美味しいものを美味しく食える事も才能で、幸せな事なんだ。
だから、美味しそうに食事をする人が本当はいつも羨ましくて仕方ない。
彼等には、
「栄養価のバランスを考えてさえいれば、後は腹に入れば何でも同じだろ」
と考える俺には無い美学が確かに存在してる。
いや、本当に素晴らしい。

腹が減ってる状態というのが、俺にはまずほぼ無いので、
どう言うのが腹が減ってる感覚なのか分からないのがもう既に手痛いところ。
どんなに運動しても、分からない・・・。
けど、体重は絶対減らない・・・もちろん増えもしない・・・。orz

え?
調理・料理を俺は出来るのかって?
そりゃたまにはしますよ・・・・・・。
でもいいんです。
どーせ自分が食う分だけなら何作って食ったって、
出来栄え通りの普通の味ですもん。orz


でも、どうにかしないと・・・・と思う時もチラホラあるんっすよ。
誰か、今年食事の楽しさについて教えて下さい・・・・。orz
スポンサーサイト
別窓 | 日常話 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<記憶:過去に経験した事の印象や一度意識に止めた事の内容が脳裏にとどめられ、随時再現出来る状態にある(ようにする)こと。また、その内容。 | 日々の雑念めいたその他もろもろハイパー | 安心:心配が無くなって気持が落ち着く様子。>>
this comment
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

this trackback
この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら

| 日々の雑念めいたその他もろもろハイパー |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。